千葉県介護支援専門員 こうづま 和弘@ヅマット NEWS

★千葉県介護支援専門員 上妻 和弘Webサイト☆ すべての命に希望ある未来を!人と自然に優しい明日へ

2016年03月

  こうづま 和弘ホームページへようこそ! 
 目指すべき志がある!福祉の道一筋!一直線!!私たちの責任!明日への責任! 
    人と自然に優しい貢献! 命を大切にする未来へ
千葉県介護支援専門員・介護福祉士・介護事務技能管理士  こうづま 和弘

〜ブログを休止致します〜

       明日からブログを休止致しますφ(.. )

  来る、介護支援専門員実務研修受講試験について、試験日程がまだ未定ではありますが、今回3度目の正直で合格を何としても果たさねばならないという強い決意の下、4月1日より試験日終了まで更新を休止致します。

imageimageRSCN2212
  全身全霊をかけて、試験に挑むことをお約束致します
今後ともよろしくお願いいたします

〜未来の福祉を見据えて 人と自然に優しい福祉へ〜

       〜未来の福祉を見据えて 人と自然に優しい福祉へ〜

  4月1日から新しい年の始まりとなります。新しく変わるものもあります。
 いつの日も私が志す福祉の道で歩む信念だけは何も変わることなく、ブレることなく、ひたすら未来のことを考えて行動して、それが先につながることを信じて、これからも歩んでいきたいと熱く強く思っています。
RSCN2433◆未来の福祉を見据えて
・介護支援専門員実務研修受講試験合格する
・介護職のイメージを変えて、よりやりがいのある介護へ
・明るく、楽しく、元気よく過ごせるデイサービスで居場所づくりへ
・人と人が声かけを通じて、支え合える優しさ溢れる福祉へ
image◆人と自然に優しい
・お風呂の水を洗濯に活用する再利用化へ
・ペットボトルや古紙・古着など資源を分けて集めてリサイクルへ
・車の利用を控えて、サイクリングでCO2の削減へ
・家庭ごみの排出量を減らして減量大作戦


私の道はただ一つ福祉の道一筋に歩み続けることを心に決めて、これからもブレずに人の土台となれるよう熱き担い手となれるよう未来に全力投球で頑張ります

都心を歩く桜の町

       皆さん、こん★☆わぁ〜こうづま和弘です
  26日、皇居に咲いている桜が一般公開されたので、お花見に行って来ました。
DSCN2425DSCN2413
写真左側の桜は、『カンヒザクラ』で、春の初めに咲く桜として知られています。
 濃い紅色をした鐘のような形の花が下向きに咲いています。
樹皮には不規則な横の皮目があるのも特徴で、散るときは花びらではなく、花弁と雄蕊【おしべ】が一緒についたまま散るそうです。

写真右側の桜は、『ソメイヨシノ』で、最も桜の種類では定番ですよね。
花びらの先端がくぼんでいるのが特徴的で、木の高さは7m程になります。
 幕末に染井(現在の豊島区駒込付近)の植木屋が交配により作り出して、上野公園で初めて命名されたそうです。

まだまだ満開とまではいきませんが、今週金曜日には満開になるようです。

  春季皇居乾通り一般公開は3月31日までです。

介護職員不足と介護に掛かる負担

       介護の現場で働く一人でもあります。こうづま 和弘です
 今日ご紹介するのは、不足している介護職員と負担の増加となる介護保険です。
介護が必要な高齢者が増え続ける一方で、介護職員の不足によって、施設が開設できない所もあります。  詳しく取り上げている記事をご紹介します。
img004新聞記事では『職員いない』特養悲鳴です。
やりがいのある介護職で、低賃金というイメージも根付いていることも職員の不足している原因と言えますが、それだけではないということがこの記事に掲載されています。
  介護の仕事に対するイメージとして、
‘所施設でに夜勤や宿直などがきつい=65.1%
⊆匆馘に意義ある仕事=58.2%
5詬真綵爐低い=54.3%
い笋蠅いがある=29%
セ纏を通じ、自分自身も成長できる=18%
将来に不安がある=
12.5%
という結果が2010年内閣府の調査で明らかになっています。
  こうしたイメージを違う視点から変えられないものかと日々考えています。
今は、介護支援専門員実務研修受講試験に合格するという課題を乗り越えなければなりませんが、試験の合格を果たして、介護支援専門員実務研修修了後、正式に介護支援専門員となった時には、こうしたイメージを変えることが出来ればと思っています。
 10年後には、介護職員が38万人不足する懸念も取り上げられています。
加速し続ける高齢社会に対応できるようにするにはイメージを変えることです。
 それだけではありませんが、国会でも社会保障についての議論も進めて欲しいと思います。昨日、民進党が旗揚げした訳ですが、結党したからと言って社会保障が良くなる訳ではありません。急速する高齢社会に待ったなしの状況であることには変わりありません。
  そうした意味でも民進党に期待する部分もありますが、社会保障分野で政策を打ち出し、実現できるよう頑張って欲しいと思います。

お誕生日プレゼントに枕を貰った☆彡

      これでぐっすり(´▽`)こうづま 和弘です☆彡
  今月の13日はお誕生日を迎えて、お誕生日プレゼントとして、『エアウィーブ』の枕をもらっちゃいました
imageairweaueの枕
ずーっと首筋や肩こりに悩んでいて、偏頭痛に悩まされていたので、欲しかっただけに本当に嬉しくて、早速寝てみようと思います。
  ちなみに枕を購入時、一緒に行って何度も試して決めたのが、この枕でソフトタイプのもので、低反発枕と違い、体重を押し返す力となる復元性が働いて、睡眠時も寝返りが楽なんだそうです。これで、肩こりも良くなると良いなぁ〜と思います

ジョイント☆コンサート(^^♪

        皆さん、こん★☆わぁ〜こうづま 和弘
    私が以前、介護をしていたご利用者様はシャンソン歌手でコンサートのお誘いがあり、東京都中央区銀座へ行って来ました。
DSCN2431img007
親子でコンサートを行っていて、それぞれが素晴らしい演出と行き届く響きが多くの人々を魅了していました。
img005img006
私がお世話をさせて頂いていた森田さんとは久しぶりの再会をすることが出来ましたが、覚えていてくださり、本当に嬉しかったです。
  そして、何より感動したことは、歌詞や演出など何も見ることなく、記憶の中で体で体感して身についたこと体現していたようにも思います。本当に感動しました。
  私が介護に志して、今も現場で働いていますが、人の土台となり、役に立つ介護士として日々支援をしています。
 森田さんの土台となって、介護支援をさせて頂いていた一人としても誇りに思いました。
これからも誇りを忘れるこんとなく、福祉の道一筋に進んで参りたいと思います。
    〜未来の福祉を見据えて 人と自然に優しい福祉へ〜

平成28年度介護支援専門員実務研修受講試験日【予定】

    今こそ 今度こそ 絶対合格を目指して
  平成28年度介護支援専門員実務研修受講試験の試験日が昨年よりも2週間早まる可能性が濃厚になってきました。
  情報によると、10月2日第一日曜日の予定です。
まだ、正式な試験日の発表や願書配布日などはまだ決まっていないので、わかりませんが試験まであと半年余りです。
image市原市立中央図書館
今日は、祝日の翌日ということで、千葉市中央図書館が休館日ということで、市原市更級にある市原市立中央図書館にて試験勉強をしていました。
  今後も平日休みがある間は、図書館にて試験勉強に専念しながら、力づけて良い結果に結びつけていきます。
 試験日がいつであろうとも果敢に挑戦し、絶対に合格を目指して頑張ります

お誕生日プレゼントをいただいて嬉しいです☆彡

   友人からお誕生日プレゼントとして、ブックライトを貰いました。
imageimageとても可愛くて、使いやすくて便利です。
これでまた一つ勉強頑張れそうです(.. ) 本当にありがとうございます☆彡
 さて、試験日もそろそろ決まりそうな感じですので、10月の試験まであと半年余りなので、頑張ります

今日まですべての用事を済ませた

         皆さん、こん★☆わぁ〜こうづま和弘です
  平日でしか済ませられない限られた用事を済ませることが出来た。
imageimage
警視庁滝野川警察署へ行く用事も千葉西税務署へ行く用事も全て済ませる事が出来た。
imageimage
image初めて都電荒川線に乗った。
そして、前の職場への挨拶回りも終えて、来週の平日休みからは、ケアマネ試験勉強にも集中して取り組めそうです。
 平日休みは、中央図書館で一日詰めっきり勉強に取り組みます

民主党から民進党に変わることについて

    皆さん、こん★☆わぁ〜こうづま和弘です
  私が政治に関わるようになったのは、初めて選挙権を得た二十歳の頃からである。
二十歳で、いちはら市民ネットワークに5年間活動し、内1年間運営委員として関わっていましたが、その後、ソロ活動として、社民党との勉強会に関わりながらも民主党と行動を共にしながら、選挙で支援してきたこともありました。
ただ、民主党の候補者や現職議員と共に活動してきたこともあり、党名が変わることで、複雑な心境がまったくない訳ではありません。
  一つ言えることは、民主党の党員やサポーターという立場でなく、政党支持に限らない立場で個々の政策を掲げる個々の候補者や現職議員を支援したこともありました。
  地方議員では、政策に賛同出来る人を支援してきたので、無所属議員の支援もありました。何故、政党支持をしないのか、それは、政党はあくまでも受け皿に過ぎないと思っているからです。
 掲げた政策を実行し、実現することが出来るのであれば、一つの政党にこだわる必要もあるのかどうかは、程度に寄るのではないでしょうか。
 そして、政党に属すとなれば、党が掲げる政策にも賛同しなければなりません。
政党が掲げる政策について、賛同できる政策があっても賛同できない政策もあります。
◇例えば、
  自民党…集団的自衛権の行使容認と憲法改正は反対。
  民主党…高速道路料金無料化・高校無償化は反対。

 すべての政策に賛同できるだけの完璧な政党はないと思います。
そもそも、民主党と維新の党が合併することも党名が変えるのも国会の党代表や執行部同士で話し合われ、決められてしまうものであり、地方議員は何ら決定権もない。
  地方は、国で決められたことに従うようなものであり、従えないなら離党することもある。民主党から民進党と謳ってビラを配るとなれば、有権者からの視線は様々で説明を求める有権者も出てくるでしょう。
image
 維新の党ホームページには、自民党一強政権に対抗出来る野党として政界再編で新党の立ち上げが必要だったのだろうか。松野代表は民主党に居た議員でもある。
 離党して維新の党代表で再び、合併して共に活動するようなことになったのか意味が不明であり、離党しなくても良かったのではないだろうか。
  今回の合併で民主党の岡田克也代表も維新の党の松野頼久代表も国民にわかりやすく説明すべきだと思います。
  今は、試験勉強もあるので、政治活動は試験合格するまでは、自粛するにしても今後の関わり方については、どうするかは一般の立場で信頼できる人と相談した上でよく考えていきたいと思います。

プロフィール
みんなの声
QRコードでアクセス
QRコード
ヅマットな歩み
キューピークッキング
  • ライブドアブログ