千葉県介護支援専門員 こうづま 和弘@ヅマット NEWS

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2013年05月

  こうづま 和弘ホームページへようこそ! 
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千葉県介護支援専門員・介護福祉士・介護事務技能管理士  こうづま 和弘

北川正恭元三重県知事と子どもたち☆ミ

    皆さん、こん☆★わぁ〜こうづま和弘です(* ^ー゜)ノ
 千葉市長選挙奮闘記特集として、2週間の選挙戦を振り返っています。
 ◆北川正恭元三重県知事ら来援。 
  5月19日日曜日午後12時よりJR千葉駅クリスタルドーム前で、マニフェスト提唱者である北川正恭元三重県知事が熊谷俊人市長の応援に駆けつけて下さいました。
IMG_20130527_011628北川正恭元三重県知事が来援。
  これまで、応援に駆けつけて下さった大前研一さんや元消費者庁長官の福嶋浩彦元我孫子市長が来援しました。 3人の応援は、市民に分かりやすい語り口で、共通点は市民参加による未来へつなぐまちづくりの大切さを挙げていました。 千葉から日本へと発信し、市民によるまちづくりの輪を拡がって欲しいと思いました。
 ◆未来を担う子どもたち
  同日の夜は、JR幕張本郷駅前でスポット街頭演説を段木和彦市議会議員と三瓶輝枝市議会議員で演説をしました。 二人の力強い応援演説をした後、子ども連れのお母さんが最後まで聞いて下さいました。
IMG_20130519_214317写真は、ガラス張りの選挙カーに乗った子ども達
  子どもたちの澄んだ目をしている先には、未来があります。 いつまでも澄んだ目を持ち続けて欲しいと思いました。
  子どもたちに残すのは負の遺産【借金】ではなく、育む夢や希望です。
  熊谷市長は、千葉市の借金を減らしています。
子どもたちにツケを遺さない政治をしなくてならないと強く思いました。

千葉市長選挙奮闘記ぁ租舛┐燭ち曚いここにある!〜

    未来へつなぐために伝えたい〜こうづま 和弘です(・◇・)
  千葉市長選挙は2週間の選挙戦に幕を閉じた。
 この2週間、駅頭や街宣車に乗って市内を廻り、多くの市民に訴えてきた熊谷市長。
私自身も千葉市民の皆さんへ未来をつなぐまちづくりを市民と一丸になって参加し、より良い千葉市を築き上げたいという一心で頑張りました。
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  一人でも多くの市民に4年間歩んだ千葉市と未来への千葉市をつくる為に呼びかけ続けてきた2週間でした。
 結果として投票率は低調になってしまいましたが、私はあきらめることなく、未来のまちづくりを自らの手で築き上げる日が来ることを目標に頑張ります

千葉市長選挙奮闘記〜未来へつなぐ一頁〜

    未来へつなぐ瞬間〜こうづま 和弘です
  26日日曜日に投開票された千葉市長選挙で熊谷俊人市長は35歳という若さで再選を果たしました。
IMG_4048花束を贈呈し、勝利を祝う
KIMG0524千葉みなと駅で駅頭をしました。
 投票日まであとわずかとなり、千葉みなと駅で駅頭をしました。
多くの利用客をはじめ、千葉市の職員が帰宅される際に市長と握手を交わす光景を目にした私は、今日も本当にお疲れ様でしたという想いを感じました。
 会社帰りの方も握手を交わしたり、中にはご意見やご要望を寄せる方もいました。
 5月26日日曜日、夜8時を過ぎた頃、NHKの番組放送中にテロップで『千葉市長選挙で現職の熊谷俊人氏が当選確実。』と映し出された瞬間、事務所内は歓声が沸き上がった。
 35歳という若さと行動力が認められ、引き続き政令市で最年少市長として2期目の再選を果たしました。
  八千代市長選挙と千葉市議会議員補欠選挙では、中々結果が出なかったこともあり、長引いた所もありましたが、無事に全ての選挙が終了しました。
 各地方において首長選挙が行われますが、これからの未来につなぐ大事な選挙です。
千葉市長選挙では、投票率の低下という厳しい現実がある限り、日本の政治に一つの課題が残る結果となったことは受け止めなければなりません。
  これからの政治と選挙戦で大事な選挙である限り、この課題を打開するために頑張りたいと思います。

〜選挙開票結果〜2013市長・補欠選

   暮らしはまさに政治です!〜こうづま 和弘です(・◇・)
  5月26日日曜日に投開票された千葉市長選挙と八千代市長選挙および稲毛区千葉市議会議員補欠選挙の開票結果をお知らせ致します。
KIMG0535当選した熊谷市長
◆千葉市長選挙
任期満了に伴う千葉市長選挙は3人の候補者で争われました。
熊谷俊人氏=
17万5126票
 
●黒須康代氏= 3万0087票
 ●今村敏昭氏= 2万7639票
現職の熊谷俊人市長が35歳の若さと行動力のある市長として2期目の再選を果たしました。
◆千葉市議会議員稲毛区補欠選挙
●寺川きりゅう氏  1万4739票  
●おなぎあきひこ氏   6042票
阿部さとし氏  
1万5155票
前市議田沼隆志氏の衆院議員転出に伴う千葉市議会議員稲毛区補選で後継者である阿部さとし氏が初当選しました。
◆八千代市長選挙
秋葉 就一氏=2万2126票
●杉山 智基氏=1万8582票
●服部 友則氏=2万0954票
豊田俊郎前市長(60)が自民党公認で参院選出馬に向け4月末で辞職したことから実施された八千代市長選挙で新しい代表が決まりました。

千葉市長選挙奮闘記◆舛い供⊇仗悄

   千葉市の未来は明るい!〜こうづま 和弘です
 5月26日投開票された千葉市長選挙で、2期目の当選を果たした熊谷俊人千葉市長。
新たな舵取りを任され、これからの千葉市がまた大きく変わる1ページとなります。
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出陣式では、千葉市の未来をつくる決意が一つになった瞬間です。
 4年前の選挙では、自民党も公明党も別の候補者を支持していました。
民主党:たじま要衆議院議員を始め、みんなの党の水野賢一参議院議員や公明党富田茂之衆議院議員らが挨拶しました。
今回の市長選挙は、まさに『ともに進めよう未来へつなぐまちづくり』というスローガンに相応しいご支持を幅広く頂けたことです。
千葉市長選挙熊谷選対稲毛海岸駅前で訴えました。
 駅頭では、多くの方に手を握り、ご声援を頂きました。
特に若い高校生などからも手でハイタッチをする場面もありました。
 こうした若い世代にも千葉市に関心を持つだけでなく、まちづくりを一緒に参加してもらえたらもっと千葉市は変わるし、良くなると思います。
 さぁ〜ともに進めよう未来へつなぐまちづくりをテーマに選挙戦がスタートしました。

熊谷市長2期目の当選!!

     千葉市の未来へつなぐ新たな一歩へ〜こうづま 和弘です
  任期満了に伴う千葉市長選挙は今日投開票され、現職の熊谷俊人市長が2期目の当選を果たしました。
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  熊谷俊人氏=17万5126票 
  ◆黒須康代氏= 3万0087票
  ◆今村敏昭氏= 2万7639票
 投票率では、前回の投票率43.50%に対して、今回は31.35%で前回比12.15%下回っています。
この2週間、千葉市民の皆さんお一人お一人に4年間の実績を通して、これからの展望をお示しし、政策を訴えてきた熊谷市長。
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 駅頭では、市民の皆さまから心強いご声援と握手を交わしていきました。
それはまさに市民と共に未来へつなぐまちづくりへの第一歩を歩みだしている瞬間だったのではないでしょうか。
  もちろん、厳しいご意見をお寄せ頂いた方もいらっしゃいましたが、熊谷市長は真摯に耳を傾けていました。
  今回の選挙戦で大きな課題となったことは、投票率の低下です。
 4年後の市長選挙で具体的な投票率向上策を考え、活かさなければ千葉市は活かされないという結果となりました。
 これからの4年間を市民参加のまちづくりを更に進めていく為にも市民が一丸となるべきだと思いました。

伝えたい!明日の未来へ

皆さんと一緒に歩む未来へ〜こうづま和弘です(* ^ー゜)ノ
私たちの住む街も身近に受けている【医療】や【教育】サービスなど暮らしに関わることは政治に関わっています。
医療や福祉、教育はもち勿論ですが、全てにおいて課題がたくさんあります。
私たちにある様々な課題において1歩1歩解決させていく為にもあなたの一票が未来をつなぐことになります。
5月26日日曜日は千葉市長選挙の投票日です( ^∀^)
あなたの一票で未来へつなごう(^○^)
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千葉市長選挙へ行こう(^○^)

千葉市の未来をつくる〜こうづま和弘です(* ^ー゜)ノ
今度の日曜日は千葉市長選挙の投票日です。
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千葉市の未来を市民の皆さんがつなぐ大切な一票を活かして欲しいと思います。

母に会う

      お袋〜会いに来たよ〜こうづま 和弘です( ´_ゝ`)ノ
今日は、お袋のところへ会いに行きました。

  お袋、今、どうしてますか?親父と仲良くしてますか?
 お袋に会いたくなって来たけど、お袋は僕をどう思っていますか?
  そう心に問いかけながら、母に聞いてみた…。
 母の日が遅くなっちゃったけど、お母さん、ありがとう☆ミ
 親父と仲良くやってくれ!自分もいつかは、そっちに行く時が来るからさ(^^;

若者の政治離れから未来へつなぐ一つとして

   一人ひとりが考えて行動できる政治へ〜こうづま 和弘です〜
  現代社会での勉強として取り上げられているのは、今の政治をテーマにワークショップを行い、考えるというものです。
   高校や中学校では、政治家になるつもりで、法律を作ることやマニフェストを考えるなどより政治に関することを身近に考える授業が行われている学校もあるようです。
 若者の就職について憲法改正などあらゆる課題をもとに公約を立てて期間を定めて実現出来なければ解散という厳しい公約を掲げるグループもあり、白熱した議論が交わされています。
  未来に一票をつなげるために何が必要なのでしょうか。
 今ある政治のテーマについて考えることから始まり、今ある問題などについて取り上げます。 例えば、10年後のエネルギーの姿とあり方について出るのが原発問題です。
原発の必要性として、原発があることのメリットとデメリットを見て比較し、最終的には一人ひとりが結論を出すというものです。
  原発に代わる代替となる新エネルギーがどれだけ開発されているかによって原発を存続するか廃止するかを自らの意見によって決めるのです。
  今、若者の政治離れによって下がり続けている投票率ですが、投票率向上につなげるためにはどうすべきか考えました。
  中学生や高校生の世代から政治について考え、今抱える課題や問題について最終的にどう解決に導くかを自ら結論を出させることに意味があるのではないでしょうか。
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当時、地元いちはらで行われたワークショップで発表しました。

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