千葉県介護支援専門員 こうづま 和弘@ヅマット NEWS

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2012年08月

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千葉県介護支援専門員・介護福祉士・介護事務技能管理士  こうづま 和弘

ついに交換に!!

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   皆さん、こん☆★わぁ〜こうづま和弘です( ´_ゝ`)ノ
 とうとうこの日が来てしまいました。
今まで使っていた『レグザフォン』がついに不具合を起こしてしまい、結果として新機種に交換となりました。
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   レグザフォンは、フリーズをしたり、画面が切り替わらなかったり、着信があっても反応せず、出れなかったこともありました。
  一度、修理に出したのですが、今回も同じ症状が起きてしまったことから、8月26日に修理を出して、修理から戻ってきたということで、受取りに行きました。
  するとスタッフが操作したところ、ICチップが読み取らず、機能しなくなりとうとう治らなくなりました。
結果、新しいスマートフォンに交換することになりました。
使い慣れる様になろうっとd(⌒ー⌒)!

選ぶこと

皆さん、こん☆★わぁ〜こうづま和弘です(*・∀・*)ノ
次期衆院選について、私が選択する政策として3つあります。
1つには、介護や医療などの社会保障政策を重視したいです。
2つ目は、無駄をなくすことです。
3つ目は、消費増税に頼らず、税収を上げる政策です。
1つ目は、これまで、介護職員の待遇が、一般的にも低いことや介護保険の見直しにより更なる問題も出ています。
介護の現場で働くみんなの声や介護を受けている方やその家族の声を活かすべきです。
後期高齢者医療制度の廃止
介護職員の待遇改善
障害者応益負担の廃止 など
廃止または根本から見直すべきです。
2つ目は、無駄な公共事業や人件費などは見直し、廃止あるいは削減すべきところはする。
無駄な予算も前年度から見直し、必要な予算に配分できる予算編成をする。
3つ目は、消費増税をしない。
2つ目にもつながりますが、無駄遣いをなくすことや無駄に掛かった財源をなくすことで、予算は編成できるし、税収をあげるために必要な予算と具体的な使途を明らかにすること。
税金を納めることは、国民の義務だけど、無駄遣いをなくし、国民が税金を納めてくれる工夫をするべきです。
国会議員の報酬も見直すとしても議員定数は、もっと見直すことができると思います。
国会議員の質も問う意味で早期に解散総選挙を行うべきだと思います。続きを読む

問責決議案が可決された

ブログネタ
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   皆さん、こん☆★わぁ〜こうづま 和弘です( ´_ゝ`)ノ
   29日の参院本会議で、問責決議案が野党から提出され、午前の予定よりも遅れて午後の本会議で採決され、可決されました。
  野党7党が既に提出していた問責決議案は、消費増税反対を理由に提出したものですが、自民党は別に出すことを考えて動き、難航した。
 自民党が提出する問責決議案に野党7党と公明党に賛成の同調を求めたが、これに応じず自民党は3党合意を破棄した形で、野党7党が提出した問責決議案に賛成した。
  問責決議案とは
 参議院において、閣僚についてその個人責任を問う為の決議である
問責決議を行う議案のこと。
  又は、
地方議会においても同様で首長などの個人責任を問うための決議である問責決議を行う議案
のことをいいます。
  これまでに福田内閣や麻生内閣でも問責決議案が提出され、最後の決議案に解散あるいは内閣総辞職をするべきということで、記載されていました。
 今回の問責決議案の理由についてこう記されている。
野田内閣が強行して押し通した消費税率引き上げ関連法は、2009年の総選挙での民主党政権公約に違反するものである。
 国民の多くは今も消費増税法に反対しており、今国会で消費増税法を成立させるべきではないとの声は圧倒的多数となっていた。
 最近の国会運営では民主党・自由民主党・公明党の3党のみで協議をし、合意をすれば一気呵成(かせい)に法案を成立させるということが多数見受けられ、議会制民主主義が守られていない。
 参議院で審議を行うなか、社会保障部分や消費税の使い道などで3党合意は曖昧なものであることが明らかになった。
 国民への約束、国民の声に背く政治姿勢をとり続ける野田佳彦内閣総理大臣の責任は極めて重大である。
 よってここに、野田佳彦内閣総理大臣の問責決議案を提出する。
問責決議案は、法的な拘束力はないが、国会は議論が出来ない状態になる。 いわば、開店休業状態である。
国民生活が議論されなければならない場が機能しないということは極めて重大であるという認識を国会議員は自ら感じなければなりません。
 3党合意を破棄した自民党も推し進めた民主党も野党7党など全体責任が負えないまま国会は空転しています。
 今度の衆院選で、3党合意をしたことや破棄したことは影響が出ることは間違いない。
国民の信を早期に問うべきではあるものの、今の国会で任せられる政党は見当たらない。

国民を置き去り…。

   皆さん、こん☆★わぁ〜こうづま和弘です(・∀・)ノ
 近しいやら遠いやら衆院選のことばかりの国会は、国民を置き去りにする審議がストップすることになるようです。
  国民→(゜゜;)\(- -;)←政治家…。
   今日の採決でも自民党は本会議を欠席したり、野党が次の採決で退場したりで、多数の与党民主党だけで採決が行われ、賛成多数で可決した後、参議院へ送られた。
  野党は、問責決議案を提出し、解散に追い込みたいということに必死になっている。 選挙ばかりで、考えていることは、国民生活の為ではなく、政治家の生活が第一になっているとしか思えないのは果たして、私だけでしょうか。
 皆さんは、どのように感じていますか?

さまよう国会

     皆さん、こん☆★わぁ〜こうづま和弘です(^-^)v
  衆院選が近いか遠いかなんて聞かれてもわからないので、なんとも言えません。まだまだわからないけど、その時期が本当に近ければ動きはあるでしょう。
  衆院選で最も重要視する選択肢は、無駄な事業は廃止したり、人件費や経費の削減など無駄を省くことも大事だと思います。
  国民を置き去りに国会では審議がストップしたりすることは政治家の無責任さが伝わって来ます。
  赤字国債発行法案や選挙制度改革法案など、重要法案があります。しかし、野党は問責決議案を出す切り札を持ちながら、様子を見ている。
 民主党も自民党も見ていると、議論より責任の擦り合いにしか見えない。国民との公約はどこへやら。
  次期、衆院選で、自民党も民主党も支持し難い。かといって、公約を守れる政党があるかというと今のところ見つかっていません。本当に守ってくれるかどうかはわかりません。
 今後の様子を見て考えようと思います。

認知症の高齢者は305万人に達した。

   皆さん、こん☆★わぁ〜こうづま和弘です。 
 厚生労働省は24日、
人口の調査で、認知症の高齢者が、300万人突破したことが統計で明らかになりました。
 認知症の高齢者が今年時点で約305万人おり、65歳以上人口の1割にのぼるとの推計結果を公表しました。
 10年前に実施された従来の推計よりも大きく上回る結果です。
少子高齢化社会と言われ続けて以来、介護保険制度が定着して要介護認定を受ける人が増加したと、厚労省は見ています。
  厚労省が2010年の要介護認定のデータをもとに推計した。
日常生活に支障がある認知症の高齢者数は2010年時点で280万人で、65歳以上人口の9.5%を占める。今年は300万人を超え、15年は345万人、20年は410万人、25年には470万人に達すると見込んでいます。25年時点では高齢者全体の12.8%にのぼる見通しを示しています。
  認知症の高齢者が10年9月時点で生活している場所は、在宅が140万人で半数を占める。特別養護老人ホームが41万人、医療機関が38万人という数値になっています。
  私は、これまでも訴え続けてきたことですが、介護保険では、現行のままでも改正後も10年先、15年先には維持するのは厳しいということをブログでも書かせていただきました。
  国の施策でも、介護の現場を知り、現状が伝わり切れていない部分などもあると思います。
 少子高齢化ではなく、少子高齢社会であり、このまま増え続けていくことは間違いなく、少子高齢社会に対応出来る施策を本来であれば具体的に示した上で、実現するべきだった。
 これからの施策でどのようにするべきかを本当の意味で現場や認知高齢者を介護しているご家族など関係各所で意見を聞き、議論を深めるべきだと思います。
 少子高齢社会になった今、待ったなしの状況は今に始まった訳ではありません。
 待ったなしの状況が続いているんです。
この国には高齢社会という現実に向き合わなければなりません。

今年最後の盆踊り大会でした

   皆さん、こん☆★わぁ〜こうづま和弘です(*゚▽゚)ノ
 千葉市中央区内で開催されてきた盆踊り大会も今日で最後となりました。  様々な地域を廻らせて頂いたことで、特色や出会いとなるきっかけを感じることが出来ました。
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  最も感じたことは、地域の絆です。櫓【やぐら】を組み立てるところや地域の方が作る焼きそばやかき氷とフランクフルトの屋台で汗を流しながら作られていました。 
 町内会長様を中心に町内会の皆様と一緒に踊った千葉踊り。
地域の活性化や地域の街づくりは、そこで暮らす一人ひとりが手を携えて絆を結びます。 
 地域力はまさに絆から生まれるのではないでしょうか。
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松尾貴臣さんが、矢作町の納涼祭で熱唱

夏祭りもあとわずか

   皆さん、こん☆★わぁ〜こうづま和弘です(*゚▽゚)ノ 
 今日も湿度は高く、暑い猛暑日となりました。さて、今日もまた、千葉市中央区内では、納涼盆踊り大会が2ヶ所で開催されました。宮崎町納涼盆踊り大会と松ヶ丘盆踊り大会へ行って来ました。
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   地域で作り上げる盆踊り大会は、そこに暮らす地域の皆様一人ひとりの絆で作り上げられていることを感じました。
  絆とは、そう簡単に生まれるものではなく、助け合って来た歴史が絆を生み出し、結びつけていくと思います。 
  若い世代が、地域の盆踊り大会を盛り上げて、地域の歴史に絆を生み出して欲しいと思いました。 
  明日は、千葉市中央区院内町と矢作町の2ヶ所で開催される盆踊り大会へ代理で、参加する予定です。
 中央区内の盆踊り大会は明日で最後となりそうです。

市政に関する意見調査及び要望について

   皆さん、こん☆★わぁ〜こうづま和弘です(*゚▽゚)ノ 
 今日は、『市政に関する意見調査及び要望について』ということで、市民の皆様に直接市政に関するご意見やご要望を戸別訪問でお伺いに行っています。  
  市政に関する生の声を聴くことで、これからの市政をどのような方向性を持ち、形に近づけていくかを具体的に考えるきっかけにしたいと思っています。 
 自らの足で一軒一軒廻り、声を聴くこと。 市民は、市政のことを広報紙や回覧板など自治会を通じて市政の情報を得ています。  
 千葉市では、市の財政事情や近隣の事柄など感じていることを話してくれる方もいらっしゃいます。  
 特に厳しいことも直接お伺いすることもこれからの市政に向けて方向性を見直すことが出来ます。
  市民の声で反映できる市政づくりがとても欠かせないということは戸別訪問を通して感じることができます。
 初めてお伺いしたお宅では、『財政は厳しいけど、どのようにして税収を増やすのか』という問いも頂きます。
 また、街路地の防犯や独居の高齢者対策など市政レベルでのご意見に対して、お答えしていくことなど市民と行政や議員が一体的になることで、市政も一歩ずつ進んでいけるのではないでしょうか。

みんな?維新?どっちみち?

   皆さん、こん☆★わぁ〜こうづま和弘です;^_^)  
  あ〜ついですね〜残暑がまだまだ続いてます
『みんなの党』の渡辺代表は、地域政党・大阪維新の会率いる橋本市長と大阪市内で会談したことが取り上げています。 合流について意見交換をしたが、結論に至らずに終わったという。 
  維新の会は、当初からすべての選挙区に候補者を擁立する狙いから沢山の応募者が寄せられた経緯があります。  
 みんなの党は、共有出来る部分があるとして合流の意見交換を交わしたのではないかと見ている。  
  そのみんなの党千葉県からは、ある動きがあった。  
 みんなの党公認で先の統一地方選挙で、当選した佐藤浩県議会議員が、維新の会へ移る理由を挙げ、離党したことである。
 佐藤県議会議員のブログにも離党した理由を詳しく書かれています。 それぞれの考え方や信念と方向性は多彩だと思いますが、先を見据えた上で、国民による国民のための政治を示して欲しいと思います。  みんなの党も維新の会もそれぞれです。
  私は、どこの政党とか団体政党とのサポーターでもなければ、党員でもなく、自由な立場で自らの考え方を持っていきたいと思います。  あくまでも政党は受け皿にしか過ぎません。 
 政党がすべてではなく、国民の暮らしがすべてです。
当然のことですが、私自身の暮らしがしっかりしてなければ、国民の暮らしがすべてとは言い切れません。 
  国民の生活が第一とかいうけど、前から生活第一でみんな働き、生活をしてます。 既存政党?地域政党?生活はさて…どうなる?しっかり示すことでは…?
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