こうづま 和弘@ヅマット NEWS

★上妻 和弘Webサイト☆ すべての命に希望ある未来を!人と自然に優しい明日へ

2012年06月

  こうづま 和弘ホームページへようこそ! 
 目指すべき志がある!福祉の道一筋!一直線!!私たちの責任!明日への責任! 
人と自然に優しい貢献! 命を大切にする未来へ  介護福祉士・介護事務技能管理士  こうづま 和弘

今日で6月最後の土曜日

     皆さん、こん☆★わぁ〜こうづま 和弘です( ´_ゝ`)ノ
  今日で、6月最後の土曜日となりました。
 あっという間に半年も過ぎましたが、明日7月から一年の後半に入ります。
一年の上半期で色々ありましたが、最も大きく変わったことと言えば、生活環境が一気に変わったということでしょうか。
  デイサービスを辞めて、新しく私物洗濯代行業界に入り、両立しながらパラレルキャリアを進めて、周りの環境が一気に変わりました。
  そもそも、一気に変えるということは並大抵のことではないけど、今年で29歳という二十代最後の年に入り、自らが何かを起こすという想いから出発したのがきっかけです。
  目標は掲げているだけではなく、実現させるための実行第一で頑張ること。
 これまでの環境下の中ではどこかで甘えがあったりしていて、中々努力を見出せないところもあったと思いますが、環境を変えたことで、このままではいけない
  後がないという想いで頑張って、走っています
 今日もまた、走り続けて頑張ります

地井さん、サヨナラ

   今日、地井武雄さんが心不全で亡くなられたことを知りました。【享年70歳】  地井武雄さんといえば、テレビ朝日で午前に放送されている【ちい散歩】で色んな街を歩いては様々な出会いやその街にしかない良さを歩きながら紹介していました。 
   地元いちはらでは、無花果【いちじく】ジャムを製造しているところやあずの里いちはらを歩いて紹介して下さいました。
   地井さんは、一緒にロケの撮影に同行したスタッフにも美味しい食べ物があればおすそ分けする一面もあって、地井さんの暖かい優しさを見て感じていました。  
 そんな地井さんのお散歩日和や俳優としてのお芝居をもぅ〜見ることが出来ないと思うと淋しくなります。  

 御冥福をお祈り致しますm(_ _)m

今週は無理かな;^_^)

  髪を切りに行きたいと思って中々、忙しくて行けてないこうづま 和弘ですσ(^_^;
   忙しくて毎日繁盛繁盛♪  営業で成果をあげることが出来ました☆彡
   これから、受け入れ準備に向けた取り組み方針計画を練ります。 
  今週も忙しい日々が続いてるけど、来週こそはイメチェンします(^◇^;)   
   髪切りに行くぞ〜ヽ(^0^)ノ

消費増税法案可決から一夜明けて

    皆さん、こん☆★わぁ〜こうづま 和弘です;^_^)  
 消費増税率を2014年4月に8%の引き上げに翌年2015年10月には10%の引き上げる消費増税関連法案が衆議院本会議で363票賛成【白票】96票反対【青票】で賛成多数で可決されて一夜明けた今日の紙面には賛成した議員と反対した議員らのコメントが掲載されていました。 
  千葉県内で反対した議員は、4人でいずれも『マニフェストを守るべきだ』という意見や『増税すべき時期ではない』 などコメントが寄せられていた。
・黒田 雄議員・岡島 一正議員・金子 健一議員・水野 智彦議員
  また、反対するであろうと思っていた議員も賛成していたことが以外でした。
  今回の反対票を投じた議員の一人ひとりが政治信念と自らの意思で国民との約束を固く守ったというふうな印象で、賛成した議員は党に沿っただけの賛成にしか思えない。
  今後、私は賛成した議員に説明を求めたいです。
特に増税を何故今なのか?低所得者への対応も決めないまま採決に賛成したのか?
 また、マニフェストから反れた理由について
当時、『ガソリン値下げ隊』と称して旗を掲げてチラシまで配ったのにも関わらず、実現出来なかった理由が聞きたい。
 チラシを配って呼びかけたあの日に一員としていた私としては、この説明を聞かなければ納得できない部分も多々あります。
 公務員制度改革でも人件費を2割削減7.8%削減しただけで、2年間限定措置という中途半端なやり方に納得いかない

消費増税法案可決

   皆さん、こん☆★わぁ〜こうづま 和弘です(・д・)
  今日の午後、衆議院本会議において、消費増税法案が可決されました。    政府与党の民主党・自民党・公明党・国民新党が賛成多数で可決されました。  
  投票総数459票賛成【白票】363票反対【青票】96票という結果となり、57人が反対票を投じて15人が棄権叉は欠席した議員を合わせると72人が造反したことになります。
  民主党内で二分していた消費増税反対派の議員ら57人が反対票を堂々と投じたこと。  
 岡島一正衆議院議員と橋本勉衆議院議員も反対票を投じました。  
 私は、政治信条に則って、反対票を投じた議員の意思を尊重したいと思っています。 
  国民との約束したマニフェストとは違って消費増税に先行した民主党執行部は勿論、政府側の民主党に私は説明責任を果たすべきだと思います。 
   低所得者への対応はまだ決まっていない中で可決したことは問題があって順序を踏まないで法案だけを先行したというふうに思います。  また、消費増税に反対した議員を野田総理は厳正な処分を行うとしていますが、そういう処分は適切ではないし、すべきではないと思います。  
  これから民主党はどういう道を進もうとするのかは、今後の民主党しだいでは解散総選挙か、過半数を割り込んで野党になるのか…。  今日の消費増税法案が可決されてしまったことにはショックでした☆=>=>=>(+_+。)

消費増税法案可決へ

   皆さん、こん☆★わぁ〜こうづま 和弘です( ・_・;) 
 明日の衆議院本会議にて消費増税法案が可決されて、参議院に送られて可決した場合どうなるか。 
  2014年4月から消費税が8%で翌年には消費税は10%になります。  家計負担に大きな影響を与えることは間違えなく、中小零細企業の経営にも影響はあります。 
  デフレ対策もなされないまま消費増税というのは理解出来ないし、やるべきことをやるべきだと思い続けてきましたが、衆議院で可決されようとしています。  
  消費増税に私は一国民として、反対です。

反3原則

    皆さん、こん☆★わぁ〜こうづま 和弘です(・◇・)
  今、日本が抱える問題で代表的なものは、
 ◆消費増税問題
 ◆原発再稼働問題
等々が挙げられますが、日本は大きく揺れています。
  私は、今抱えている問題をひとまとめして言うなれば、3原則にして表すと
 ◆反増税
 ◆反原発
 ◆反核平和
の3原則を挙げたいと思います。
   何故、反増税なのか…。
  それは、財源の確保や社会保障費を確保するには増税でなく、無駄な温床となっている部分も含めて切るべきところを切れば増税に頼らずに財源確保が出来ると思うからです。
  国会議員の歳費を削減だけでなく、公共事業費の無駄を省くことや公務員宿舎賃料の引き上げなど見直すべき点が多々あるのではないでしょうか。
   反原発については、昨年の夏をピークに電力消費されるとされていましたが、実際にはみんなの協力により、節電効果が拡がったことで夏を実際に乗り切ることが出来ました。
  また、原発だけでなく、風力・水力・太陽光・動力により電気を起こすことが出来る訳ですし、原発に頼る必要がないと思います。  そして、安全が確保されているとされていますが、果たして確保されているかは疑問視されている部分もあります。
  反核平和については、核ミサイルや核を使った原子爆弾によって戦争の道具に使われ、多くの命が失われているのです。
  原爆の戦争でも広島や長崎・千葉・東京の大空襲で原爆が投下された大きな歴史があります。
  放射能を発生させ、自然や人類に大きな影響を与えたこと。
北朝鮮やアメリカなどは核を保有している保有国ですが、国際的にも核問題は挙げられています。日本も核を使った原発を保有しているのです。
  核のない世界を目指し、戦争のない平和な世界を切に願う想いです。

柏崎刈羽原発再稼働の是非を問う!

   皆さん、こん☆☆わぁ〜こうづま 和弘です(・◇・)
   新潟県柏崎市刈羽村にある東京電力柏崎刈羽原発の再稼働について新潟県民投票で是非を問うことを目指す署名活動が23日の午前、新潟市内で始まったそうです。
 新潟県内各地の住民らで結成された【みんなで決める会】が呼びかけています。
県民投票条例の制定を直接請求するには、有権者の50分の1にあたる約4万人の署名が必要で、2ヶ月間の署名活動で集めることを目指すそうです。
 東京電力側は、柏崎刈羽原発を来年度から再稼働させる計画で、新潟県や柏崎市、刈羽村の同意が必要条件となります。
  条例案は施行から90日以内の投票を求めており、実現した場合には地元自治体の判断となるため大きく影響することになるとされています。
  大飯原発再稼働問題で、首相官邸前で4万人以上もの抗議デモがツイッター上で拡がり、反響が巻き起こっています。
 政府は、夏の電力供給不足を防ぐためにも再稼働をさせようとしていますが、再稼働問題を政府だけで決めるのではなく、国民が投票で決めるべきではないかと思います。
  また、安全性が確保されているというのが、政府の見解ですが、国民からは不安の声がある以上は、再稼働を無理時してでもすべきではないと思います。
   日本にとって大切なことや重要なことは、国民投票で決める手段があっても良いのではないだろうか。

自らのことが出来なければ、人のためは勤まらない。

  皆さん、こんにちわぁ〜こうづま和弘です。

 市政のため、県政のため、日本のため、世のため人のためも良いのですが、先ず、自らのことが出来なければ、人のためでも世のためでも勤まらないと思っています。

公約は人との約束です。市民・県民・国民と交わす政策を実現することを前提に公約を掲げ、約束として守るべきなのです。

 何故、実現できなかったのか、実現へと近づけることが出来なかったのかを説明する責任もあります。
自分との約束、私生活でも同じで決められたことや言われたことが出来なければ、公約も実現することは出来ないと思っています。

  民主党マニフェストも実現に近づけ、形にすることを前提に国民と交わした約束。

自らの活動が公約の実現につながります。先ずは足元から…。

現場の声を市政に!!

  皆さん、こん☆★わぁ〜こうづま 和弘です。

 今月20日、千葉市議会6月定例議会において、三井みわこ市議会議員による一般質問が行いました。

  質問では、

   地域リハビリテーションの推進について

   口腔機能の向上について

   広告事業の推進について

3項目に渡り、40分間の質問を行いました。
IMG_3608IMG_3606

  地域リハビリテーションの推進については、リハビリが必要な方が受けられる環境や現状を述べた上で改善すべき点や市としての認識を問いました。

    口腔機能の向上については、障害を持った方や妊婦の方などが、歯科診療を受ける場合の診療方針について問いました。

    広告事業の推進については、市が所有する公用車に広告宣伝ステッカーを掲示し、広告料から財源に充てるなどの財源確保策を提案しました。  実際に松戸市や習志野市など他市で活用されている事例や収益などを挙げました。
  こうした事例を市としても活かすべきという提案型で質問をまとめられていて、傍聴に来られた支援者からもお声を頂いていました。

  現場の声を市政に!という政治信条をもとに頑張っています。
IMG_3610第2回目の質問で市の執行部に質問し、提案した三井議員。
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