千葉県介護支援専門員 こうづま 和弘@ヅマット NEWS

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2006年12月

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千葉県介護支援専門員・介護福祉士・介護事務技能管理士  こうづま 和弘

ヅマットな一年間

〜皆さん、こんいよいよ年末最後の31日となりましたね〜

 今年までの活動を写真で御紹介致します。私の活動です

 介護福祉

 今年5月より千葉市中央区にある高齢者介護福祉施設へ勤務。

介護の現場で3年の経験。様々な認知症もありますが、一人ひとりの高齢者と話す事によって伝わる介護があります。その人の事を知って、その人に合った介護をする。ニーズに合わせると言う事。

 国際交流

9ff6aca7.jpg市原市国際交流協会日本語教室部会に所属していますが、市原市に在学在住している海外の方と一緒になってパーティーやお祭りで一緒に賑わいます。日本と海外で踊りや歌や食事など国境を越えた異文化交流を深めて友好の輪も広がります。

 

 地域活動

8ffb0552.jpg今年は市原市市民活動サポートセンターがオープンしました。社会福祉協議会・ボランティアセンター・ボランティア連絡協議会・福祉ショップ・市原市国際交流協会等々が融合された施設で、誰もが市民参加活動がしやすくなりました。障害者に優しいエレベーター設置により、利用しやすくなりました。この施設も活動の発信基地としたいと思います。

 環境保全

bd7e2294.jpg5月より地元市原で環境問題や活動などを足許から見つめていこうという思いで里山保全活動を始めました。市原市の豊かな緑と澄みきった川に流れる水などを活かして、生態系を守る活動をこれからも邁進していきます。

 広がれ運

イエローリボンバッジ・シルバーリボンバッジ運動を開始しました。イエローリボンバッジ運動は「障害のある人びとの、その人らしい自立と社会参加をめざす」という意味が込められています。

又、シルバーリボンバッジは知的障害や精神障害の差別を無くすという意味が込められています。1個300円で頒布しています。イエローリボン台紙

 政治=生活という参加の呼び掛け運動

6e6adfd4.jpg今や日本がおかしいという思いが目に余ります。地域でも様々な問題なども多いと思います。

 暮らしている地元地域がこれから変える市民の皆さんと一緒に政治参加をして変えようという思いで市民県民の皆さんに呼び掛ける運動をしています。

 市民が変える地域が変わる

 

今年は、他にも様々な活動も多かったと思いますが、そこには出会いがあります。だからこそ、私は来年の市民活動をして参ります。

 〜これからも宜しく御願い申し上げます。 それでは良いお年を〜

門松も出ました(改訂)

40e06eca.jpg皆さんもうすぐ一年も終わりを迎えますね。そう思いながら一年を振り返るヅマットです。

 私も今朝は、最後の可燃ごみの収集日という事もあって早朝から部屋などの片付けをしました。片付けは今年一年でボランティア活動(私の中では市民活動)での資料も出てきてまとめ整理をしました。

 資料で最も多かったといえば、環境行政や企業の報告書などが多かったと思います。環境問題は重要で来年は不法投棄問題なども複数の関係者などと一緒に取り上げて行ければと思っています。

 今年の一年の振り返りで福祉については、介護不正求疑惑問題がありました。それから、グループホームでの仕事から特別養護老人施設への転職もあり現在に至りますが、しかし、福祉業界も正直問題はあります。そうした中で、気づいていきながらも問題に対してしっかり向き合って変えていかねばなりません。そうした事も含めて来年の取り組みに入れていきたいと思います。

 来年は選挙の年でもあります。私は今の社会を見て痛みの強いられる様な制度なども多かったと思うし、相次ぐ不祥事も多かったのではないかと思います。

 私は、来年の統一地方選挙を含めて、これからも一つ一つの社会の問題点に対して、訴えかけていきたいと思っています。そして、政治=生活という様に国民の自らが政治への参加を呼びかけていきたいです。

 地域活動としましても、福祉・環境・国際交流などを柱として各分野においての勉強会なども行っていければと思います。

 やりたいことは沢山ありますが、今年もあとわずかです。今年の締めくくりなども考え、新年を迎える抱負などもたてていきたいですね。

 皆さん、来年もいい年でありますよう心よりお祈り申し上げます。

今日も夜が明けて

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  皆さん、こんは、ヅマットです。今日も夜が明けて1日が始まりました。

 昨夜は、親友の熊さんが私の切実な悩みを親身に聞いてくれたことに感謝です。本当にありがとうという気持ちです。おかげで今日は取りあえず気持ちに少し切り替える事も出来そうなので、仕事へ行きます。

 熊さんは今や大切な時期であって、忙しい時でも気にかけてくれるそんな心の真の持ち主という方だからこそこれからの政治=生活に一緒になって活動していきたいって思える人と僕は出会えたんだと日々思うのです。

 もうすぐ一年も終わりです。今年の出会いで締めくくるのは熊さんの様な気がします。今年一年を振り返って熊さんと出会っての市民活動。私の中にも新しい風が吹いてきました。千葉市に新しい風を吹かせたいです。

 

働く者が報われる社会安心して働ける社会はどこ!?

  皆さん、こん**は、ヅマットです。

 24日付けのブログで書いた社保加入への疑問について、今日正式な回答が得られた形となりました。

 パートでの社保加入は労働時間数によって本来は加入しなければならない事については反しているが、施設としては早番及び遅番勤務の出来る従業員を優先に社保加入について検討してきているという事です。

 というのは、日勤業務よりも早番・遅番業務が第一に必要と考えており、日勤は必要最小限におさえて特に必要ないというのが考えだそうです。

 では、雇用契約書はどうなったのか、それは人事採用係りの上役というより嘱託の一存で採用したが施設側との意見が食違っていたという。

 納得いかないまでも、雇用契約書を嘱託の採用人事係りが勝手に取り進めていたという事になる。ならば最初から人事作用は施設長が直接行うべきだったのではという事を思いました。

 雇用契約書はあってないようなものだと僕は思った…。

 今後は、支持通り遅番業務を増やす事と早番は夏季など熱い時季などを目安に行っていく方針です。また、情けないことではあるけども払えていなかったものについては社保庁(社会保険庁)に問い合わせて相談していくことにします。

 しかし、僕は納得いかない!世の中おかしいこともあるけど、僕はそうした世の中を少しずつ変えていきたいと思うのです。6e6adfd4.jpg

 想いおもって信じるくまさんと一緒にこうした社会は私達生活の場に関ることだから一緒に変えていきたいそう思った一日だったと思います。

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 これからの政治=生活=社会=福祉=環境などすべてつながっているのです。私は頑張りますくまさん頑張ろう471e52c7.jpg

クリスマスイブの1日

  皆さん、こん  クリスマスイブの夜を過ごしたヅマットです

 帰ってきたのも25日深夜0時50分ごろのことで、書きたい事は沢山あるのですが、とりあえず簡単ではあるけど、記録しておこうと思います。

今日のイブですが、朝は実家で年賀状の書き込みの仕上げを済ませて、ようやく数百枚の年賀状の書き込みを終えて出すことが出来た。

 午後は東京のお台場と汐留シオサイドや新橋などを出かけた。やはりイブですねぇ〜カップルも多くフジテレビ前は沢山の人というかカップルが90%を占めていたのです。イブだからこそクリスマスツリーはどこも負けちゃいられません。

 どこも感動するほど圧倒されるくらいロマンティックです。

 昼はお台場シティのラーメン国技館という名店が連なる王道の世界。私は函館のラーメンで海鮮塩ラーメンと醤油ラーメンを頂きましたがこれがまぁ〜何と言っても美味いに尽きます。

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 お台場フジテレビ前では、無料の景品配布や記念撮影会やアトラクションなど盛り沢山で楽しむ事が出来ました。特に旭化成という企業の出し物ですが、ゲームにチャレンジしたら「イヒグッズ」で一等を当てて「イヒ君首振り人形」と「キャンペーンガールのポスター(サイン入り)」を頂いちゃいました。

 その他にも「チキンラーメン」の無料試食会などもあって、寒い外でも体をほっとにしてくれる心温まるおもてなしでした。

  お台場で沢山の満喫をしてから汐留シオサイトと日本テレビ(通称:日テレ)へ遊びに行きました。

 日テレグッズでは、番組特製タオルや筆記用具やコップなどが販売されていたので、手に取るものばかりでした。

 そして、外では素敵なイルミネーションと音楽と共にイルミネーションショーもあって感動しました。

今日は大荒れ!

  皆さん、こんは、ヅマットです。

日本の企業で社会保険の加入に疑問点があります。

 実は、私の職場で入職したのは5月でしたが、雇用形態はパートですが入職した2週間は試用期間でしたが、2週間遅刻欠勤早退もなく、毎日出勤した為正式な雇用契約書で半年分(6月4日〜11月30日付け)を頂きました。

 雇用契約では月曜〜金曜まで勤務で時間は、朝8時〜17時・10時〜19時・12時〜21時までの時間帯勤務です。土日は休みです。

 社会保険についての加入では、当時の福祉人材センターではパート募集で社保完備でした。しかし、加入はしていない状況でした。

 雇用契約上では、「6・7月の勤務基準をクリアした場合に8・9月に判断する」ということでしたが、実際聞いた所によると勤務上の中で病欠した日があるから様子を見て判断するとの事でした。それから数ヶ月が経ってから再度加入について申し出をしたのが、金曜日にお願いをした。

 これについては、ケアリーダーと保険を担当する事務の方にお願いをした。その後回答があったのだが、ところが思わぬ回答だった…。

 事務の担当者は、「ケアリーダーは私が早・遅番と日勤の兼ね備えた勤務が出来なければ加入は考えられない」と言っていたという。

 おかしい…。ケアリーダーはそのようなことは言っていなかったのに事務の担当者から聞いた回答では上記のような事だという。

 ケアリーダーは、加入について考えてもらえるように施設長に伝えたというのに何故か言っていることが違う。

 モヤモヤした中で、今日出社したがケアリーダーは夜勤明けで帰ったという。

これについて私は、明日12月27日にもケアリーダーに聞く方向です。ただ、思うのはパートであっても社保に加入しなければならない労基法(労働基準法)に定められているはずなので、早・遅番・日勤が出来なければ加入出来ないなんていう決まりはないはずです。本来は何十時間働いた場合には加入しなくてはならないという決まりがあるのに何故か…。

 最近、どの企業界でも最初は社員で採用したはずなのに社員でなく、パートのままで勤務しているという方が日本中には存在しているそうです。また、そう言った苦情相談も労働基準監督署に寄せられているという。

☆〜こん**は〜☆

  皆さん、こんは、ヅマットです。

 最近は時間に合間の無さというか正直余裕がどこにあるのか、解らなくなってきました。どうしたらいいのか、悩む毎日です。

 悩みは尽きることなく、生きていれば悩みは付き物というのが、言葉の通りで体調が良くなっても精神的に来ることもある。辛いです。

 う〜ん悩みの内容はネット上では言えないけど、何て言うか一つの事が解決してもまた悩まなきゃいけないので、正直しんどいです。

 あまり悩み話も何なので、最近の事を短く簡潔にします!

 来年は選挙の年ですね。だけど、与党自民公明と野党民主党等々との違いが分からないと言われた事。というより、与党と野党民主党は自民党とは全く違いがあるのですが、中々解りにくい様です。

 それから、年賀状を25日までに出さなきゃいけないんだけど、やっぱり土壇場になって追いつかないのが、現状。これからまたブログから離れ傾向になるというか留守にします。

 とにかく、今眠いですきりの良い所で終わるようにこれから何枚か年賀状を書いて寝ます。 また会いましょう!

喉が痛い

6e6adfd4.jpg  皆さん、こん★☆は、ヅマットです

つい最近まで体調を崩していた私も何とか熱も下がって少しずつだけど、回復に向っているのですが、まだ喉が痛みますティッシュで鼻をかんだりしても血が混じっている事もあり喉の奥の方では、痛みがあります。

 うぅ〜早く治らないかと思う日々の私ですが、痛みだけはまだ抜け切らない様です。さて、今日の特集は『助産施設と産婦人科の少なさと守れ緑の大地』です。

 先ず、助産と産科についてですが、皆さんは助産と産科を合わせて全国的にどれ位あるか知っていますか?全国での産婦人科は、合わせて7272件(ネットでの情報)あります。

助産施設ならもっと少ないと言われています。そんな中で全国では、産科助産施設が少なく、子供を産むのが地域では産めずに遠くにまで行かないと産めないというのが現状です。

助産院と病院、あなたならどちらで生む?
 これは、とある助産施設で説明を受けるお母さん達の写真です。z全国では助産施設は293箇所しかありません。

 子供を産みたい!だけど、住み慣れた地域には産科や助産施設がないし、安全で安心して産む事ができるのか、不安な想いで産めない人もいます。それに景気情勢でも働く社会の中でも自分ひとりの生活だけでも精一杯という人も中々養うのもできるかどうかわからないという不安もあって産めないというのもあります。産める社会と子育ての環境社会をしっかり構築しなければ、子供も生まれずに人口も増えません。

 つい最近聞いた話しでは、いざ子供が生まれそうだという時に産婦人科が休みだったとか産婦人科では対応出来ず、高度な設備の整った大病院でなければ対応できないといった時に地域内や近くになかった時は妊婦にとって過酷です。

 私は、産婦人科の中に助産施設の設備を兼ね備えた施設が必要と考えます。実際に院内助産システム導入している施設があります。その施設は『おおたレディースクリニック』です。詳しくはホームページをご覧下さい。

また、診療報酬についてもネックな所ですが、この施設では診療報酬についても新しい取り組みをしているということなので、来年の5月以降には見学視察に行きたいと思っています。

日本では、少子高齢化社会からもうすでに少子高齢社会になしました。次にくるのは、日本減少社会という事で、20年後や45年後には1.3人に一人の高齢者になると予測までされています。

 全国各市町村の地方が変わらなければ、変わりません。どこでも誰もが安心と安全を持って子供が産める施設を増やす事も必要ではないでしょうか。

 それだけでなく、子供が出生してからも親が子供を育てていける様に行政もサポートしていける環境づくりも大切です。

 また具体的な情報をお伝えいたします。

今日の写真は駅頭での私です。地域を変えるために頑張っています。来年4月に行われる統一地方選挙での駅頭活動です。

私の所信表明

  皆さん、こんは ヅマットです

 復活を遂げた私もこれからが恩返しの踏ん張りどころです職場に迷惑を掛けてしまった代償は大きいと自分は感じております。だからこそしっかり頑張ろうと思っていますが、無理だけはしないようにと心掛けなければなりません。

 さて、来年は選挙の年となります。その時の私は年男です。そうイノシシ年

選挙となっては、もうすでに活動している候補予定者もいます。千葉、市原の自宅には、選挙候補者のビラが沢山入っています。私は、これを捨てずにじっくりと見てから研究を重ねます。20歳で初選挙権を得た私ですが、18歳の頃の私は選挙に行くことはないだろうと関心もなかった私でした。

 しかし、ボランティアや介護の仕事や身近な母が受ける市のサービスや生活の中で、私たちの遠い場所というか雲の上という様な意識で思われている政治の場では、生活の仕組みや制度が決められていることを知った。

 生活の仕組みと制度が決められているというのは、生活保護や介護保険・支援費制度・税金・公共料金などなども含めて決められている。特に医療費制度は3割負担になりましたよね。高齢者にも医療費負担されるようになりましたよね。それから、障害者からも障害者自立支援制度でサービスを受ければお金を払うようになりましたよね。年金の支払額が値上がりしましたよね。若者はだれも年金を払わなくなってきているのが伝わってきています。

 市原・千葉の住む私の町、皆さんの町の市税も政治という場で決められています。市原市・千葉市は市議会という政治の場。千葉県なら県議会という政治の場で国(日本)は国会議事堂(国会)という政治の場で私たち生活の仕組みに関わる制度などが決められているのです。

 ただ、私が思うには市議会いわば市政という場では市民の声はつたわっているのか?というところです。若い僕たちもお母さんお父さんという立場から高齢者の立場から声が伝わっているのか、疑問ではないでしょうか。

 私は、市の都合だけで決められているのだとしたら、声は届いている様には思えない部分もあります。高齢者の方が年金暮らしが厳しくなったとか、生活保護費が減ったとか、子育てでは、養育費になる児童手当の貰える制限が厳しくなったとか減ったとか声が聞こえます。私は直接市原市の子供相談室などに聴取に行こうと思っています。市原市生活福祉課には、暮らす事や働く事が困難な方の生活基盤となる唯一の生活保護についても生活福祉課に聞いてみようと思っています。これは、市原市のみならず千葉市も同じです。

 又、市役所へ行っても各課へ行ったけど、たらい回しになったというサービスの悪さを聞いたこともあります。市原市内の目立たない地域に一軒家がある場所では市の職員も警察の警備もあまり来ないと言ってもいいくらい見た事ないという声もあります。私は、市原市内の人口の少ない能満や古敷谷・万田野等などに言ってみればわかります。実際に行ったけど、マジ少ないだけに車がないと生活するのは難しいです。そこで提案移動交番の台数を増やす事も提案の一つです。よく見る水色のワゴン車で赤色等付きのパトカーが市原市は2台位で実際に活用されているとは聞こえてこない。

山に囲まれた地域では、畑で野菜を作るおばあちゃんも一人で押し車を押しながら歩く一人歩き。

 そこで、私の提案小学生が課外授業として田植えの学習を市原市内の五井・白金・八幡・白幡・若宮の各小学校では行っているので、子供たちと畑を扱う農家のおばあちゃん・おじいちゃんと一緒に畑をするお手伝いをしてみたらいいのではないでしょうか。

 考えたらみんなで出来ることは身近なことからあります。みんなで身近なことから一緒に市原・千葉をいい町にしていける取り組みがここにあります。

 今日の所信表明というより私の思う設計図みたいな未来予想図の様なブログはここまで次回は、助産施設と産婦人科の少なさと守れ緑の大地をお送りします。私たち市原・千葉はみんなのもの★

1週間ぶりのブログ☆

  皆さん、こん☆★は、ヅマットです体調を崩して寝込んでいました。

一昨日(金曜日)の夜から自宅に帰ったあと体中が痛くてまるで針金が体中を通ったかの様に張りあがる痛さでした。というのも寒い夜でしたので、それがどうやら体に響いた様です。一昨日の夜は痛みが治まるだろうと思っていた。

 そして、翌日の朝は職場からに電話があり、ユニット職員が通勤途中に嘔吐してしまい、体調を崩したというのだ。それは大変

 ケアリーダーは日曜日の勤務を12時〜16時を19時迄の延長をお願いされた。それは全然了解だったのですが、それよりも土曜日の今日が心配で人員はいるのか心配でした。私は自ら『人員は大丈夫??』と訪ねるも相談の上急遽職場へ急行した。午前中は、私と夜勤明けの職員と一緒に待機し、切り盛りする。

 しかし、今度は私の体調に異変が起きたそう一昨日の痛みが再発し出したのです首・腰・肩等体中の節々が痛い職場の医務にて湿布を頂いて、貼って貰ったが、昼過ぎには湿布が熱くなってきた。遅番職員も11時と1時間早く来てくれたが、入浴介助を変わってくれたのです。本当に申し訳ない位ありがとう

 そして、湿布をはがした私は、熱があるのではと思い、体温を測ってみると…な、何と37.7℃あるじゃないですか??自分の意識はいつもと変わりなかったものの、自宅へ帰ったが、よく寝付けない

 そして、11時半には38.2℃に上昇会社の医務から貰った二回分の最後の薬を服用して寝る。翌朝体温を測ったが、熱は下がる事はなかった。

 結局、12時〜19時勤務は果せなかった…寝込む1日を過ごした私は、頭痛や体の節々の痛みを抱えながら布団の中で意識がもうろうとする。

 そんな中、ある人が私を看病してくれた甲斐もあって、午後4時半にはようやく熱が下がって、36.7℃になった。油断は禁物という事で、その後も着替えてから寝た。ようやく本当に落ち着けそうだぁ〜と安堵の表情を取り戻しつつあった。

 私を看病してくれた人、心配してくれた方々にこの場を借りてお礼。本当に有難う

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