千葉県介護支援専門員 こうづま 和弘@ヅマット NEWS

★千葉県介護支援専門員 上妻 和弘Webサイト☆ すべての命に希望ある未来を!人と自然に優しい明日へ

2006年06月

  こうづま 和弘ホームページへようこそ! 
 目指すべき志がある!福祉の道一筋!一直線!!私たちの責任!明日への責任! 
    人と自然に優しい貢献! 命を大切にする未来へ
千葉県介護支援専門員・介護福祉士・介護事務技能管理士  こうづま 和弘

ATM機導入へ4

我が家の銀行?ATM導入へ


暑〜い日が続きますが、いかがお過ごしですか?暑い日には喉も乾くし、冷たいアイスなどで潤したいなぁと思う日々です(;^_^Aそんなある日、財布を見るとが無いそんな時、銀行が駆け込み寺の様な役割を果たすも引き出せばは減る一方では貯める為にがあるという願いから自宅にが今日より導入されます。紙幣と硬貨の預金が可能で機には計算機がついているが、に導入されるは計算機能も付属されている。今後は貯金やセキュリティシステムが円滑になります。貯まるか楽しみです(^^)v

福祉に役立つ2

自然体験活動〜自然保護活動へ


今日の午前中は「市原里山クラブ」の里山除草作業を行った。沢山の汗をかきながらも機械を操作しながらの除草作業で、機械はある程度の重量もあり、肩や腰が痛かった。お風呂に入ってから足が妙にかゆいので右太股を見ると発赤疹があって虫に刺されたらしい。かゆい所をかけば痛くなるので、薬を塗って様子を見る事にした。夜は家でを見ていたら、アハ体験がやっていて脳の活性化に役立つ療法があった。ご高齢の方ならアルバムを見て若き頃を思い出としながら語り合う事で脳の活性化につながる。回想療法という。また目と目で見つめ合いながら話をする事で脳が活性化されるという。仕事でうまく活用してみたいと思います。ご高齢の自立にむけて寝たきりゼロを目指す!!

づま〜っと一日が過ぎました。

仕事で遅くなっての帰宅


 今日は、朝からしとしと雨が降ったり、止んだりの一日から始まった。仕事は何時も通り入浴介助やケア記録などのまとめなどでパソコンに向き合うのも昨日から先輩に教わりながら、今日も向き合う俺。中々1ヶ月半のまとめは早々終わらないので、ちょいと残業して遅くなった。帰りも遅く、お腹が減ったので、大好きな牛丼を食べようと思ったのですが、営業していなかった。といっても「牛丼すき家」なのに営業していない?おかしい年中無休なのに…。あきらめて近くのラーメン屋で一人でチャーシュー麺を食べて帰った。

自宅に帰ると、カメと母が待っていた。母はカメの餌がないのを知ってか、ヨーカドーで買ってきてくれて、カメも喜んで食べていた。手紙も届いていたが、その中の1通に政治の情報が届いていた。千葉県議会傍聴のお知らせだった。日にちを見ると、その日は仕事で行かれそうには無いけど、7月に環境生活常任委員会があるということで、行けたら行ってみようかなぁと思っている。環境問題では木更津市で残土業者が不法により逮捕された一連もあり、議会でも取り上げられていることだろう。今、千葉県では色んな問題が起きている事が日常茶飯事になっている。県民の1人でも多くの方がごく身近な生活の視点を変えて見る事で気づけたらと思うが中々そうはいかなさそう。関心を持つ事は大事です。

有り難い位いめっちゃくっちゃ暑かったよ〜

陽気は真夏日


 今日の朝は千葉みなと駅にて、とある議員と会い「福祉」について語りながら朝食を頂きました。福祉といっても幅広いのですが、話題は[障害者の差別をなくす条例]・[高齢者医療改革]・[障害者自立支援法]等々についてお話しをして良い意見交歓が出来ました。私たちが常に身近にしているこの問題は国民にとって本当にやさしい政治とは言えないのではないでしょうか?その後、仕事へ行き普段通りに始まる。しかし、真夏日といっても良いくらいの暑さの中、午前中は入浴介助を行い4人の方を入浴させる事が出来ました。入浴介助は脱衣所や入浴室は熱気もあり蒸してしまうので暑いのですが、入苑者は「上妻さんのおかげでさっぱりしたよ〜」と言って下さり、やりがいを感じた。

また、入苑者の家族もお見えになるも、外はやっぱり「暑いねぇ〜」と一言。丁度季節の変わり目という事もあり、そろそろ梅雨明けかなぁ〜。体調だけは崩さないように気を付けていきたいですね。

もしかして!!

62d35763.jpg

う〜ん!惜しかった!!もしかして勝てたかも!


 「あーー引き分けだぁ〜」と思わず、テレビ前で唸り上げてしまったワールドカップの試合を日本の誰もが釘付けになったことだろうと思いますが、クロアチアとの戦いにもしかして勝てたかも知れない試合だったかなぁ〜と思っています。シュートをしても相手チームの譲らない攻防戦でブロックされ食い止められてしまいゴールならず…。しかし、日本代表は頑張ったと思うので、お疲れ様でした。 チャンスはブラジル戦なのですが、相手チームはまたレベルも高くなる事だろうけど、それにどう闘うのかが試される。宮本キャプテンと三都主 アレサンドロ選手が出場停止となってしまっているので、この打撃もあるが、負けるな日本頑張れ日本

WAVE STATION

SYD子ども自然体験キャンプ参加へ


 文部科学省所管社会教育活動団体である(財)修養団の子ども自然体験キャンプが7月28日〜31日まで3泊4日に行われるキャンプに参加する事を決めた。このキャンプは全国で毎年夏に行われている。このキャンプは子どもゆめ基金助成事業や文部科学省の社会教育事業として運営されている。

21世紀を迎えた今、現代の子ども達は、親への感謝や命の大切さ、他者への思いやり、悪事を拒否出来る強い心、美しいものを素直に美しいと感じる心等が薄れていると指摘されており、本来の人間性を育むための「心の教育」の必要性が叫ばれています。子ども達が親元を離れて、違う学生・地域の子ども達があまり接する機会のない障害児と一緒に、励まし合い、学び合いながら野外生活をする事により、野外生活の喜びを体得し、相互の理解を発展させ、協力して苦難を乗り越え、思いやり、協力、感謝、反省、喜び、達成等を体験する事は、少年期の人格形成上極めて重要な事です。SYD(修養団)では『愛と汗』の精神を基調とし、3泊4日の日程でキャンプを実施しています。自然と友達とのふれあいを重視したプログラムで、野外生活経験のない人をはじめ、どなたでも参加出来ます。障害児を含めた仲間と一緒の共同生活は心のバリアフリーに繋がります。 このSYDキャンプは、多くの感動体験を提供し、『心の教育』に最適の場となっています。私にとって、久々のキャンプ参加として楽しみである。参加の旨を今週末には出していく事にしている。千葉県は大房岬少年自然の家キャンプ場で行われる。【房総さわやか子ども自然体験キャンプ】※詳しくはリンク集[修養団SYD〜]から御覧下さい。

The環境立国へ 

bd7e2294.jpg◆新たな道で環境活動へ
 6月3日の市原市主催の『エコフェア市原』のシンポジウムにていちはら里山クラブに所属することが決まりました。きっかけは5月9日に市原市古敷谷教育の森で実施された一日活動体験を機に所属する形となった。若年層としては最年少という事もあって環境保全の活動にもより一層を増すようです。里山環境保全活動では、草取りや杉の皮むき作業、綿花の種まき、竹炭作りを行う事や生き物などの生物などを観察し、より良い環境を整えていく活動として頑張って参りたいと思います。上から3段目の左から2番目。

★みんなで考えてみる☆

a933f35d.jpg

医療改悪法案に迫る!!


〈今回のテーマ〉保険証の取り上げ高齢者を直撃! 75歳以上の高齢者に容赦ない負担増を迫っているようです。それは2008年4月に新設する「後期高齢者医療制度」です。現在サラリーマンなどに扶養されている高齢者は保険料などは支払っていませんが、新制度になると高齢者から保険料を月¥1万5千円のわずかな年金からも徴収されるのです。滞納した場合、1年以上経つと保険証が没収され「資格証明書」になり、医療費の全額負担(いわば10割負担)を市町村役場窓口にて支払わなくてはならないのです。これまで75歳以上の高齢者は、公費医療(被爆者・障害者・結核患者等々)と同様に資格証を発行されてくることはまずありませんでした。厚生労働省は「こういう方々から保険証は取り上げられない」と言ってきた事から何故判断を覆したのか全く説明出来ないのが今の厚生労働省なのです。


本当に優しい医療とは何なのか?優しい政治は消えてどこへやら?庶民の立場では考えられなくなった厚生労働省はいまや麻痺をしてしまったのか?

ヅマットニュース

f66aadd0.jpg

ジャワ島中部大地震義援金に御協力を!!


インドネシアのジャワ島中部のジョクジャカルタ特別州で、5月27日早朝に発生したマグニチュード(M)6.3の強い地震による死者数は、同国社会省の調べで、31日までに6234人に達した。負傷者は3万人以上に上るとしている。
  一方、インドネシア国外からの支援物資が次々と被災地に到着し、国際的な援助も本格化しているが、住宅を失ったとみられる
約64万7000人の被災者に物資が十分に届いているとは言えず、被災者の不満も高まっている。被災者の一人、ラティマーさん(60)は、1日で得られた食料は4人家族500グラムの米だけだったとし、「これだけでは、十分ではない」と言った。
  国連の世界食糧計画(WFP)によると、被災者への食料や飲料水の提供が差し迫った問題で、栄養価の高いビスケットなどの非常食の購入に向けて今後数カ月で
約500万ドル(約5億6250万円)が必要だとしている。
  また、負傷者が搬送される病院の環境も、徐々に改善されているものの、最大の被災地、バントゥルの主な病院では、
約100床に400人以上が引き続き治療を受けている状態だ。同病院の関係者によると、負傷者の約90%は骨折だったとし、「(骨を固定する)添え木やガーゼ、ベッドさえ不足している」という。こうした災害に日本もいつ大地震が起きるか解りません!備えあれば憂いなしとは言いますが、現状から医療全般が遅れているなど、救援を求めている状態なのです。救援基金に御協力下さい!! 
日本赤十字社日本ユニセフ協会
※ブログの下段に募金のアクセスが出来ますので、そちらからの募金も御利用頂けます。何卒御協力下さい。

★みんなで考えてみる☆

dfdcf89c.gif

医療改悪法案にTHE STOP!!


 みんなにとって医療とは、何でしょう?身体の調子が悪い時に私は病院に行って医師の診察や検査などを受けて医療費を支払うというふうに思っていますが、私たちの命と健康に最も医療は欠かせない。そんな中で、医療改革法案が参議院で審議されようとしています。しかし、そこには大きな問題点がいくつも浮かび上がってきます。一番は高齢者への大打撃なのです!!
団塊世代への大規模負担増!!高齢者の患者負担を2〜3倍にする深刻な問題。70歳以上の窓口負担は現在1割だが、2008年4月以降からは70〜74歳の窓口負担を2割引き上げるという負担増総額にすると年間1200億円となりますので、一人当たり年間平均2万円も増えるのです!70歳以上の「現役並所得者」は今年10月から3割負担(現在2割)となると療養病床に入院する70歳以上の居食住費を保険外(今年10月より)で月3〜4万円を超える負担増になります。重大な事は、今の高齢者を直撃するだけでなく、現役世代への医療大抑制になるのです。後期高齢者75歳以上が、今の1200万人〜2000万人になると厚生労働省は予測しているのです。

プロフィール
みんなの声
QRコードでアクセス
QRコード
ヅマットな歩み
キューピークッキング
  • ライブドアブログ