千葉県介護支援専門員 こうづま 和弘@ヅマット NEWS

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千葉県介護支援専門員・介護福祉士・介護事務技能管理士  こうづま 和弘

あなたの一票が政治を変えます!

               皆さん、こん☆★わぁ〜( ^_^)ノ

    少子高齢化について感じることがあります。
 それは、私が当時五井小学校へ入学した頃は31人で1クラスが7クラスありました。
   しかし、今は2クラスや多くても3クラスにしかない学校が増えています。
   それだけ、子供の数が減っているんだと思います。 市原市教育委員会では、教師が余るということが、少子化の象徴を物語っているのではないでしょうか。
   経済のグローバル化や少子高齢化が進み、安心して暮らしていくこともままならな時代にあります。
   私たちは、参院選でどんな新しい経済を目指すのかを問う選挙だと思います。
   『医療』『福祉』『環境』『農林水産業』『治安』など様々な課題を抱える日本を明るく元気なニッポン復活させる為にあなたが選ぶ道を選択してほしいと思います。
  あなたが選んだ道が未来に希望ある日本につながると信じています(^_^) あなたの一票が力となり政治を変えます
  7月11日日曜日は参議院議員選挙の投票日です! 棄権せず、あなたの一票を生かしてください!

救急車の適切な利用について

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       皆さん、こん☆★わぁ〜( ´∀`)つ

  毎月発行されてい【広報いちはら】の1日号をご覧になられましたか?

  今月1日号の一面には『救急車の適切な利用を…』ということで、救急車の必要性やあり方について掲載されています。

  ここをクリック⇒【広報いちはら】

私も救急車については、このブログでも書いてきました

 今日は、広報いちはらに掲載されている中から一部ご紹介したいと思います。

  市原市内には救急車は市内6消防署3分署に合わせて9台が配備されています。
  昨年の救急出動件数は1万1613件のうち、搬送人数は1万723人でその中で51%が軽傷者であったことが平成21年11月に市原市消防局の調べで半数は不適切利用であったことが明らかになっています。

  この結果を見ると本当に救急車が必要であったのかどうかが問われる問題になっています。

 皆さんにとって大切な家族が万が一倒れてしまった場合に必要としていても救急車の到着が遅れてしまうことや来ないという事態になったらどうでしょうか?

 私も母を亡くした当時、救急車を呼んでもすぐには来てもらえなかったという経験をしました。
  だからこそ、救急車の適切な利用について広報いちはらにも取り上げておりますが、私自身のブログでも皆さんにお知らせをしてきました。

  救急車の適切な利用についても市民一人一人が考えるきっかけではないかと思います。
 自治会でも救急車の利用などについても出前講座などを取り入れながら考える場を持つことも必要と思います。  

6月最後の日って何の日でしょうか?

ハーフタイムデー

一年も残す所あと半分となる日。

トランジスタの日

1948(昭和23)年のこの日、アメリカ・AT&Tベル研究所のウィリアム・ショックレー、ジョン・バーディーン、ウォルター・ブラッテンが発明したトランジスタが初めて公開された。

トランジスタは半導体を用いて電気信号を増幅・発振させることができ、真空管と同じ働きをしながら小型・軽量・長寿命で消費電力が小さい等の利点があり、急速に普及して行った

アインシュタイン記念日

1905(明治38)年のこの日、アインシュタインが相対性理論に関する最初の論文「運動物体の電気力学について」をドイツの物理雑誌『アナーレン・デル・フィジーク』に提出した。当時、アインシュタインはスイス連邦特許局の無名の技師だった。

集団疎開の日

1944(昭和19)年のこの日、東条英機内閣が集団疎開の促進要綱を閣議決定した。

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